ちゃぼママ どたばた ブログ

借りぐらしのちゃぼファミリー

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雑記【お弁当の可愛い主役!ソーセー人をもっと可愛く作る方法】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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ソーセー人を知っていますか?

数年前に流行したソーセー人。


あなたは知っていますか?

ウインナーで作る事が出来ます。
タコさんウインナーもいいけれど、
ソーセー人が私は大好きです。

www.chabodosa.click

↑過去に記事にしていますが、
お鍋に入れても可愛い。

フォロワーさんのソーセー人

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いつもはマンガに描いたように、
私は目も、口も、
すべて包丁で切り込みを入れてしまいます。

ズボラですので…

でもあるフォロワーさんは
ソーセー人をさらに可愛く作っていて
見るたびに

ズキューーーーーン!!

と ときめいてしまいます。

あの方の作る
ソーセー人が好きだ…

また画像アップして欲しい…

そう思っていた時に
タイミングよく
ツイッターで見かけました。

すぐに許可をもらおう

だまって真似したら、
ツイッターにアップした時に
気まずいですよね。

私は気まずいです。

パクツイならぬ
パクリソーセー人です。

それだけは避けたい。


私はすぐに、
真似っこしていいか尋ねました。


すると快諾していただけました!


許可を得て、
ブログにフォロワーさんの
画像も
使わせてもらえる事になりました。


ありがたや…

公開

では、まずは私の真似っこソーセー人から。


まずまずの出来に
震えました。(大げさ)


しかし、師匠と比べると…!

やはり出来栄えが
違います。

さすがソーセー人師匠。

お師匠さんの
ソーセー人には
深い愛情を感じます。


私ももっともっと
ソーセー人を愛さなくては!

ソーセー人への
熱い思い。

私に足りないものは


「LOVE」

修業が足りませんね…。

最後に

ソーセー人の目を黒ゴマにする時、
つまようじで穴をあけてから
黒ゴマを刺すと
上手く行きます。

黒目のソーセー人は
抜群の愛くるしさです!

皆さん
試してみて下さいね。

イラスト【ツイッターで企画をやります!そのためにアイコンを描かせていただきました】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
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ツイッターと私

ツイッターでフォロワー〇〇人感謝企画というものがあるのをご存知でしょうか。


フォロワーさんに日頃の感謝を込めて、

ハンドメイド作家さんなら、自作のグッズを数名にプレゼントしたり
ブロガーなら「あなたに会いに行きます!」なんて企画したり。


実は私、もうすぐフォロワーさんが400人になるのです。


400人と言うのは、
普通の人なら多い方ですね。

しかしブログをやっている人間としたら、
まだまだひよっことでも言いましょうか。

決して大きな声で言えるような人数ではありません。


しかし私にとっては
とっても嬉しい数字です。


はじめは
ブログのお知らせ用にはじめたツイッター。


それが、俳優さんを応援するのがメインになったり


ちゃぼ君の発達凸凹に悩んだ時には
同じ悩みを抱えているママ達や
実際に診断名を受けて
我が子を工夫いっぱいで育てている方たちとの
交流の場にもなりました。


お弁当やお料理の画像を上げていると
同じように
日々のお料理に
楽しく取り組んでいる仲間が増えましたし、


アメリカへ行くことが決まった時には
実際に駐在している方たちが
具体的にアドバイスしてくれたり、
長く海外に住んでいる方とも
知り合うことが出来ました。


そして全てに通して、

「その筋でブログを書いています!」

という人に出会えました。


私のツイッターのタイムラインは
一見無秩序ですが、
とっ散らかった私の頭の中そのもので
なんとも言えない居心地の良さがあります。


私はあれこれ好きにつぶやきすぎているので、
専用アカウントを作っている人には
フォローを外されることが多いです。

しかし逆を考えますと

フォローして下さっている方たちは
なんと我慢強く、
この好き放題やってしまっている
私の事を
フォローし続けて下さっているのか…!!


感謝しても仕切れないなぁ、と。



そこで冒頭で触れていた


「感謝企画を私もしよう」

と思い立つ訳です。


ええ、そうです。

私、ツイッターで感謝企画をします!


サンプルが欲しい私


私に出来ることはあまり多くありません。

考えたのはイラストプレゼント。

アイコンでも
アニメや漫画のキャラクターでも

なんでも描きます!

これは無茶な数じゃなかったら
全て受けようと思っています。


しかし私がどんなイラストを描けるかどうかを
フォロワーさんに知らせなければ
企画に参加してもらうにも
参加しにくいですよね。

イラスト描きます!

という企画だと、

絵柄はこのパターンから選べます!

と、
サンプルとして
イラストを見せている人がほとんどです。


私は自分の得意な絵柄をサンプルとして
用意する必要があると考えました。


そこで、前回のブログでも描きましたが
https://www.chabodosa.click/entry/2018/07/29/140707
あちこちでイラストを描いて周っていたと言うわけです。


今回のブログタイトルにあるように
アイコンも偶然描かせてもらうことが出来ました。

クソメガネんちのまゆさんです。https://kusomegane.com/



楽しく描かせてもらえました。

ちなみに顔出しオッケーという事なので
簡単にやり取りを公開させていただきます。

まず、
まゆさんの顔写真を受け取って

2パターン私から提案させてもらいました。



↑コレと


↑コレ。


その後線画と
色合いをチェックしてもらいました。


↑コレ、色はまだ完成してません。


オッケーが出たので、
キチンと仕上げて完成しました。


まゆさんはご自身のブログ内で
自己紹介のページに
イラストを使って下さっています。

有難い…!



まゆさんが偶然ですが
普段私が描いている絵柄と
ほんの少しテイストが違う方を
選んで下さったので、
私は運良く3パターンの絵柄を
短期間でサンプルとして描くことが出来ました。

後もう1パターン用意したいです。

イラストが要らない人用の企画


私のフォロワーさんは
イラストが必要ない人がほとんどだと思います。

そこで、


アメリカからお手紙を送って欲しい人


というのも同時に募集します。


エアメールを受け取りたい人用です。

日本で人気の
トレジョでカードを買って、
メッセージを添えて贈ります。


これには条件をつけます。


普段から私とやり取りをしている方に限ります。

だってメッセージが書きづらいじゃないですか。


一度でも話しかけて下さっていたらオッケーです。

他にいいアイディアありますか?

ここまで勢いよく書きましたが、
実は企画に自信がありません…

何かいいアイディアがあれば、
コソッと教えてもらえると
助かります。

400人のフォロワーさん、
後少しです。

なんだかワクワクソワソワしてしまいます。



《追記》

その後自分のアイコンを一層しました。
サンプルにも使う予定です。

似顔絵パターンは

・いつものちゃぼ君たちの様な雰囲気


・私のアイコンの雰囲気
(名前有り、名前無し選べます)


・冒頭で紹介したまゆさんのアイコンの雰囲気
(ほんわか、ゆる〜っとした感じ)



上記の雰囲気から少し大人っぽく、や、目はもっとシンプルに(キラキラさせないで)などある程度は希望に添える様に頑張ります。

雑記【描きたいと描く機会が舞い込んでくる不思議】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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デジタルとアナログ

最近の読者さんはご存じないかもしれませんが、
私はブログをもっと頑張ろうと思った時期に
それまで紙に鉛筆とボールペンと色鉛筆で描いていたイラストを
パソコンにイラスト用のソフトを入れて
デジタルで絵を描くように変えていました。

理由は手描きでアップしたものよりも
目を引く仕上がりを求めていたから。

集客したいという欲もありましたが
学生時代に少しパソコンで絵を描いていたので
折角ブログをはじめたし、
パソコンで描けるようになりたい。



そういう気持ちが大きかったです。



パソコンで描いた絵は
もちろんカラーですし、
色がはっきりしているし、
何よりもほんの少しだけ「プロっぽく」見えます。


手描きはどうしてもイモっぽいと言うか…。
私の場合、スキャンするよい機械が無いので、
壁に描いたイラストを貼り付けて
スマホのカメラで撮影して
それを画像処理してアップしていました。



そのやり方では
きれいに画面に表示することができなくて、
「素人っぽさ」が出てしまいます。

手描きでもきちんとスキャンして
ちゃんとした処理をしたら
問題はないと思います。

でも私にはそのための環境が整っていない状態…。


ならば、いっそデジタルで。
そうやってイラストが変化していきました。


しかし、私生活で忙しくなり
私自身体調を崩してしまい…。
渡米してからなんと一年近く、
デジタルでの作業から遠ざかってしまいました。

気持ちとはうらはらに

アメリカに来てから、
ブログを更新したい。
でも、絵を描く時間がない。
アナログで描いたものをアップしたくない。
なぜなら、一度デジタルで描きだしたのに、
またアナログに戻したくない。



いろんな葛藤と、
そもそも体調がなかなか整わない
いつも自律神経が乱れていて辛い。
そんな状態でブログどころではなくなってしまって…。



ブログを書きたいのに、
イラストを描きたいのに、

身体がいうことを聞かないもどかしさ…。

そうしているうちに何か月も経ってしまいました。

やっぱり描きたい!

でも根っからのお絵かき大好き人間の私。
ブログを始めた時、
社会とのつながりを求めたのが大きいですが、
自分は絵を描きたい!
という欲求を満たしたいという目的もありました。

時間が少しでもある時に
楽しく絵を描きたい。
デジタルにこだわるのは辞めたよう。
まずは、絵を描こう。

そうやって少しずつブログを再開しました。

しかし、
最近またデジタルで描きたい!
と思うきっかけが訪れたのです。

Twitterはすごい

それはツイッターでの出来事です。

大好きなブログ仲間の味醂さんハラヘリ育児
つながりで
素敵なご縁を頂いたのです。


フォロワーさんでもないのに、
急に声をかけさせていただいて
イラストを描かせてもらうことになりました。

そらさんそら (@soramemo777) | Twitter
ワードプレスでブログを書いているママさんで
ブログ歴がとっても長い大先輩。
eyeasm.com


私が好きな
「その人となりが分かる」
そんなブログを運営しているそらさん。

勉強させていただきたいと申し出ました。

楽しく制作できました

もちろん無償ですが、
その代わりに
イラストの依頼を受ける際のアドバイスや
描いたものへの感想を
ズバッと言っていただく事に。


そらさんとのやり取りはとっても楽しかったです。


ずっと気になっていた
イラストの販売。


プレ販売とでも言うのでしょうか…。
お客さんとどういったやり取りをしたら
スムーズなのか、
よく分からずに始めるよりも、
ココナラでのやり取りをしたことがある
お客さん側の意見が聞ける。
これはなかなか得られないチャンスだと思いました。


ココナラというのは誰でも登録ができる
イラストのメルカリのようなものです。


自分で価格設定ができるのですが、
いったいいくらぐらいでどのくらいお客さんの
ニーズに応えるものなのか。

もしくはどのくらいの価格なら、
「こんなものか」と納得していただけるのか。

そらさんから色んな話を聞けて、
とても勉強になりました。


依頼を受けたという疑似体験から出来たイラストは
これまでの自分の作品の中では
一番描き込んでいます。

そして、
新しい技法も取り入れました。
チャレンジしたことで、
自分が作業にどのくらいかけられるか。
そして修正はどう行うのが良さそうか。

ココナラに登録する前の心構えのようなものも
得ることができました。

これがそのイラストです

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嫁姑のバトル、
重すぎない雰囲気に表現できていますか?

そらさんにはお忙しい中、
何度もやり取りしていただきました。

感謝してもしきれません。

自己分析

私はお題があった方が
文章も
イラストも
かきやすい!

それを実感しました。

お題があった方がなぜかモチベーションが上がります。

自分のブログのイラストは
気分次第の適当さなのに、

どういう訳だか
お題があるとあれこれ工夫したり
もっとこうした方が、
ここはこういうやり方を。

そんな風に適当には済ませられなくなる様です。

しかし、

ココナラに登録するのにはまだまだ早いと言うのも
感じました。

登録するには準備が必要だと思ったのです。

まず描く時間をもっと作ろうと思っています。

今までイラストが無かった自分の記事に
早速イラストを差し入れて来ました。


www.chabodosa.click


ツイッターで偶然見つけた

Miraさんhttps://twitter.com/miralog_usa
の企画にも参加しました。

Miraさんはアメリカにお住いということで
親近感を覚えてフォローさせていただいた
ブロガーさんです。
はじめて間もないのに
すごい勢いがあって、
沢山ファンが付いていてすごいなぁと思います。
t.co


描きたい時に舞い込んできた
素敵な企画でした。

Miraさんのファンアートも
お題を意識して描く練習になりました。


描く事は自分にとって
特別な事です。

それをこうして、
Twitterやブログで
発信することができる。

本当にすごい世の中だと思います。

これからもマイペースにですが、
絵を描いて行こうと思います。

そしていつか、
イラストを依頼されるような
そんなブロガーになりたいです。

育児【続・アメリカで心の友を作ろう!】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

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アメリカの友達が来た日


前回の記事はこちら⇩
www.chabodosa.click


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アメリカでは
学校以外で子供同士をあそばせることを

「プレイ デート」と言います。


約束の時間に30分遅れで、友達のトムと
トムのお母さんが到着。

何とトマトペンネを手作りして持ってきてくれました!

早速庭で水遊びをはじめた2人。
日本でも手に入る水風船を持ってきてくれたので
水鉄砲をしたり
水風船を投げ合ったり大はしゃぎでした。

終了後
さほど濡れなかったからなのかトムは水着のままでしたが、

ちゃぼ君はびしょ濡れだったので着替えさせました。

2人で任天堂Switch

うちの中ではSwitchで遊びました。

面白いもので、
ちゃぼ君だけでなく
どさもんまでも英語でやり取りしていました。

英語を話す人がいる空間では
自然と英語が出るんですね。

ちゃぼ君は一生懸命ゲームの説明をして
トムが操作を間違えて
ゲームと関係のないボタンを押すたびに

そこは押したらダメだよ!

と必死でした。

トムはSwitchを持っていないので
すごく夢中になっていました。

みんなでワイワイできるゲームが多いので、
トムのママも
「Switchはいいゲーム機だわ!」
と言っていました。

マイ〇〇を持参!

せっかくペンネを作ってきてくれたので
みんなで食べることに。

何とトムはマイ割り箸を持参していました。


聞くと、
日本食レストランで使った割り箸を
持って帰って
洗って使っているのだと言うではありませんか。

私はちゃぼ君の予備として買ってきていた
プラスチックの箸を
トムにプレゼントすることにしました。

トムのママはとても喜んでくれました。

これは子供用で短いから
きっと使いやすいよ。

そう説明すると

笑顔でお礼を言ってくれました。

トムのママのお母さんが
日本食が好きなのだそうです。

だからよく日本食を食べに行くのだとか。

私は少し離れているけど、
味もいいし値段も安い
日本食レストランを紹介しました。

ここなら運転して行けるわ!

と、またまた喜んでくれました。

情報交換

たっぷり子供達が遊んでいる間
私はトムのママと
沢山話しをしました。

日本語学習のこと
現地校のこと、

地域の図書館について
詳しく聞くことも出来ました。

私がもっと英会話が上達するようにと
私の英語の勉強の仕方も
アドバイスしてくれました。

私がピアノを弾けると言うと
とても興味を持ってくれました。

どさもんが日本語の絵本を持ってくると
トムのママは
絵を指差して英語でストーリーをどさもんに話してくれました。

そして

どさもん、合ってる?
ここには日本語で何て書いてあるの?

と、
どさもんの相手をしながら
日本語と英語のお勉強までしてくれました。

ありがたい…!

結果

はじめて我が家に
アメリカの友達を招きましたが、
緊張することは無かったです。

トムのママがとても気さくだから
あっという間に時間は過ぎてしまいました。

トムは帰りの時間に
まだ帰りたくない
そう言って拗ねてしまったほどです。

楽しい時間が過ごせました。

心の友と新学期同じクラスになれるかな?

クラス替えに今からドキドキしています。

育児【アメリカで心の友を作ろう!】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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ちゃぼ君の英語力

アメリカに去年の秋に来た時、ちゃぼ君は英語が全く話せませんでした。

読めないし
書けないし
話せない。

それでも現地の小学校に通わせました。

日本の学校でも、外国から来た子は特別教室を設けて読み書きの訓練をしてくれますよね。

それと全く同じで
アメリカの小学校でも
英語が母国語では無い生徒はきちんと支援を受けられるようになっています。

場所によっては日本語を話せる先生が常任している学校もあるんだとか。

しかしちゃぼ君の通う学校には日本語が分かる先生はいませんでした。

それでも通っているうちに
メキメキ力を付けてきたちゃぼ君。

今やっと、小学校で習う程度なら理解できるくらいになりました。
単語も沢山覚えたので
小さい子向けの絵本なら読んで、理解もできるようになりました。

しかし喋るのはまだまだ難しいようです。

自分の居場所を作るには、
お友達を作るのが一番なのだけど…

年明けにちゃぼ君はお誕生日を迎えましたが、
その時には誕生会を開いても招く友人がいないという事なので
家族でお祝いをしました。

焦ることはないけれど、学校に居場所はあるのかな、
無理させてる…よなぁ。

そう心配していました。

急に仲良しの子が増えだした

春になって、現地の子から続けてお誕生日会に招かれました。

仲良しの子だけを呼ぶお誕生会に呼んでもらえた。
ちゃぼ君は誕生会をきっかけに、随分自信をつけたと思います。

学校でも少しずつ英語が上達しだしました。


また、習い事も始めました。
レッスンには仲良しの子が通っていて、
私もお友達のママと知り合うきっかけにもなりました。

アメリカママ友は、会うと私を気にかけてくれて、
上手く喋れない私の言葉にも耳を傾けてくれて。

一緒に遊ぼう!と、色んな遊び場に誘ってくれるようになりました。

急展開

その日は突然訪れました。

というか、どうも前から話していたよね、
明日が約束の金曜日だよね〜!

そんなノリでした。

なんと、私はよく分からないうちに
遊ぶ約束をしていたみたいです…。

嬉しいけど、本当に急展開!

ドキドキ

はー、落ち着かない。
正に今日、
夕方家に来てくれるんです。

テキストで詳しく話していたら

「私たちの息子は一緒に遊ぶのにふさわしいです」

という文面が送られて来ました。

アメリカママ達は、
相手のお母さんの性格や
子供はお行儀がいいか、
どんな所に住んでいるのか。

じっくり吟味してから、
お家で遊びましょう!
と誘い合うらしいです。

やっぱり遊ばなければ良かったと思われないようにしなければ…

でもトム(仮名)のママは本当にいい人なんです!

来てくれるのが嬉しいし、
楽しみです!

ちゃぼパパには、
ちゃぼママはどうしてそんなに積極的なの?
と言われました。

いやいや、私は積極的なんじゃなくって、
そういう流れが来たら
波に乗ってるだけですからね。

乗らなきゃ、損、損!

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