ちゃぼママどたばたブログ

子育て世代の生活

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雑記【ちゃぼママの悩み】

急に秋めいて、朝晩冷え込みますね。
自分の体温調節は良いのですが、子供達の服装に悩む今日この頃です。

さて、今日は私の悩みを打ち明けたいと思います。


私、どさもんが産まれてから体調に変化が表れました。


まず、乳腺炎に悩んだところから始まります。


乳腺炎。子供を産んでもご縁がない方も多いと思います。

これは、とても恐ろしい炎症です。

お乳が、中でチーズみたいになって腐っちゃうのです。

そうなると、赤子は乳を吸いません。
不味いから。
吸われないと、どんどんお乳は詰まって固まって、最後にはとんでもなく酷いことになってしまう。
そうなると、手術して塊を出さなきゃいけなくなる。

ちゃぼママはそうなる前に助産師さんに泣きつきました。

自宅に来てくださる助産師さんに、乳腺炎になるたびに絞ってもらって指導も受けます。


乳腺炎になってしまったら、赤子にどうにかうまいことお乳を吸ってもらう。
これが一番のポイントです。

固まってしまったお乳を吸い出してくれれば、後は炎症が鎮まれば痛みが消えます。

そう、乳腺炎とても痛いです。

お乳が触れないくらい痛い。
熱が、インフルエンザみたいに上がってうなされることも。


ちゃぼママどさもんの母乳育児中は何度も乳腺炎になるので、怖くなってお乳を作りすぎないようにどんどん食が細くなったことがありました。

食べ過ぎるとすぐに詰まるので、少食に。

食べる量が減ったのに、並盛りでご飯を頂くとまた詰まりそうになる。

恐ろしくて、食べるのが大好きなのに子供が食べるくらいしか口にできなくなり、みるみる痩せました。

もう、しんどくなって、どさもんが一歳7ヶ月、断乳を決意しました。

元々、長く吸わせる事にこだわっていなかったけれど、お乳の方がよく出るお乳で、どさもんの飲み方と作られる量が合っていなかったんです。
だから、飲まれなかった残りが固まりやすいし詰まりやすい。
夜中でも授乳が終ると搾乳する日々で、寝不足だしお腹は常に空いているしフラフラで。

もう、身が持たない。そう思って断乳しました。


問題はここから。


さて、断乳もしたし、これで食べられると思ったのですが、今度は普通の量以上に食べたりすると胃がおかしい。

逆流性胃腸炎になってしまうのです。


美味しいものをついつい食べ過ぎて、
逆流性胃腸炎

甘いのも、コッテリ系も、ちょっと欲張るとダメ。

お腹いっぱいになんて、してしまったらもう最後。


逆流性胃腸炎…。


というか、これも、自分で逆流性胃腸炎だと思っているだけなんですが、
確かに妊娠中逆流性胃腸炎で悩んだので、その時の苦しさとおんなじなんです。

最近は逆流っぽさは少なくて、胃がやられてる感が多いですが…。


今まさにその苦しさがあって、あまりにも繰り返すものだからちゃぼパパに検査した方がいいとまで言われてしまい…。


でも。検査まで踏み切れず…。



胃が弱くて困っている。

これがちゃぼママの一番の悩みです…。

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