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ちゃぼママどたばたブログ

子育て世代の生活

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育児【忘れられない入学式】

ちゃぼ君、入学しました。

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新学期が始まってもう二週間ですね。
我が家の長男ちゃぼ君
毎日大きなランドセルを背負って登校しています。

同時進行で駐在に向けてバタバタしている我が家。
相変わらずブログがマイペース更新ですが当ブログは訪問者様にささえられています。
いつもありがとうございます。


さて、雨の中
しかもちゃぼパパがいない入学式となった我が家。

担任の先生はとても感じの良い方でほっとしました。

式典中、誰一人ふざけたりしませんでしたよ。
驚きです。

(誰かは騒ぐとおもっていました)


式が終わって教室で
先生が子供達に話し出しました。

子供達へはじめてのお約束

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登校したら自分で黒板へ貼って下さいと話す先生。

私は急いで動画を撮りました。

うっかり者のちゃぼ君に
「先生がおっしゃった言葉」
を家へ帰ってから見せたかったからです。

しかしどういう訳だか番号順に名札を並べていなかった先生。

次の子の名札が見つけられずあたふたしだしました。

我らがちゃぼ君


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もー、恥ずかしいやらなんやら。

ママ友は
「ちゃぼ君さすがねー、しっかりしているわ~」

と誉めてくれましたが

私はひやひやしました。

気付いたこと

しかしちゃぼ君の行動で気付いたことがあります。

担任の先生は、個々を見つめ、
良いところを必ず誉めてくださる先生なのでは、と。

始まったばかりの学校生活ですが、
ちゃぼ君は数回誉めてもらえました。


素敵な先生だな、と入学式当日に思えたので安心して送り出せている私です。

育児【からあげの秘密】

なんでも気になるお年頃

ちゃぼ君は急に難しい質問をしてきます。

頭の中では色んな
「なぜ?」
「どうして?」

渦巻いているみたいです。

そしてその不思議を大人に訊ねてきます。

からあげって「空」揚げちゃった?!

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考えたこともなかった

なるほど、ちゃぼ君に言われてはじめて、


からあげってどうして

「からあげ」

と言うのだろうと思いました。


ちゃぼ君は

「空っぽ揚げ!」
と言って笑っていました。

ダジャレに興味が出て来たので
自分で思いついて可笑しくなったみたいです。


でも、本当にどうしてこの名前になったのかな?

どうしてかなぁ。


あんまり知りたがるので調べてみました。

おどろきの事実が


色々と調べてみると
元々中国から伝わった
「唐揚げ」というものは
今の鶏肉を揚げたからあげとは似ても似つかないものだったとわかりました。

唐から伝わった「唐揚げ」というお料理はあるものの、
ちゃぼ君の大好きな「からあげ」を意味していないと言う事です。

私はてっきり「唐揚げ」なのだから
「唐」から伝わったのだろうと思っていました。

でも、知ったかぶってちゃぼ君にそう言わなくて良かった…

こっそり胸をなでおろしました。


では「からあげ」の本当の由来はなんなのでしょうか。


答えはNHKの放送用語にありました。

もともと「空揚げ」だった!


www.nhk.or.jp


NHKのサイトによると
唐から伝わった食べ物ではないので「唐揚げ」と明記しないようにしていると言う事がわかりました。

しかも、からあげの作り方が
天ぷらやフライのように衣をしっかりと付けない、
粉をまぶした(または混ぜた)だけで揚げることから

「衣が少ない→衣が空」

すなわち
『空揚げ』
となった。とのこと。


なんと!ちゃぼ君の仮説が正解にとても近かったという事になります。




このことを伝えると、

「おお!僕って頭がいいなぁ」

と言っておりました。



…。


まぁ、思うのは自由なので好きに思わせておこうと思います。




ちゃぼ君はそのうち忘れてしまうでしょうが
私はきっとずっとからあげの秘密を忘れられないでしょう。



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育児【感動の卒園式】

卒園式でした

先週、ちゃぼちゃんが卒園しました。

思えばいろんな事があった3年間。

特に年中では発達障害では…?と疑われるほど先生方を困らせました。

私自身も、それまでは気にしていなかったちゃぼちゃんの発達面をよく考えた、そういう園生活の後半だったなぁと思います。

一年間、園のボランティアに参加しました

私はちゃぼちゃんの園での様子を少しでも知りたくて、ちゃぼちゃんが年長になったと同時に園のボランティアにも積極的に参加しました。

季節事の出し物や、絵本の読み聞かせなど。

園へ足を運ぶ機会が増え、先生とも話す時間が多くなりました。

卒園式の少し前に、ボランティアさんありがとうの会というものが催されました。

子供達から感謝のお手紙と、ミニレクリエーション、そして年長さんからのお歌のプレゼントがありました。


そこでのちゃぼちゃんの様子

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もう、数日後には卒園式…という時に。

卒園式で歌う歌を歌いもせず、何故なのか黙々とエア縄跳びをするちゃぼちゃん…。
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それまで
「卒園式の練習頑張っている」
と本人から聞いていたし、

担任の先生からも何も言われていなかったので安心していたのですが。

この姿を見てしまったので急に不安になってしまいました。


もし一人だけフラフラしてしまったら?

大事な式をちゃぼちゃんが台無しにしてしまうのでは…


ありがとうの会では並んでいる場所が一番隅だったから、ぴょんぴょん飛んでしまったのだろうか。

卒園式の歌を反射的に姿勢を正して懸命に歌っている他の子との差に
正直がっかりしてしまいました。


最後の最後までみんなとおんなじようにしている姿が見られないのかな…。


いや、それまでの保育参観や発表会が上手に出来ていなかったかと聞かれれば

いいえ、ちゃぼちゃんはそれはとても素晴らしく参加していました。

そう答えられます。

でも、この時には
やっぱりみんなとおんなじようにできないかも…

そんな風にとてもガックリしてしまったのです。


それから卒園式までの数日間、

心配し過ぎて気付くと奥歯を噛み締めていました…。

知らず知らずのうちに緊張してしまっていたのだと思います。

卒園式当日

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もうなるようにしかならない。

そんな気持ちで始まった卒園式。

私の不安を他所に
お返事も
椅子に座る姿勢も
歌う姿も。

この3年間で一番立派な姿を見せてくれました。

本当だったんだ。
卒園式の練習 は ちゃんと出来ていたんだ!

普段はおふざけしたりボーッとしてしまうこともあるけれど、
ここぞ、という時に力が出せるのなら…

それで充分だよ…!

私は期待以上の立派な姿に大号泣してしまいました。


去年、在園児として参加した卒園式の練習は
「もう何回も同じ練習はしたくない。わかっているからやりたくない」

そう言って練習を拒否したちゃぼちゃんが。

一年経って、練習も嫌がらずにちゃんと参加して
こうして本番も問題なくできている。

その姿が嬉しくて嬉しくて。

3年間、園から言われた色んな事
その度に何とか乗り越えてきた事。

ちゃぼちゃんのちゃぼちゃんらしさを受け止めて、
私が理解者でなければというプレッシャー。

だけど理解者でいても、集団行動で出来るようにならないといけない…

どうフォローしていくのか。

どこまで出来たらOKなのか。

本当に悩みました。

園からどう思われているのだろうか不安な日々でした。

正直、小学校へ行ってもまた悩むことだろうとは思います。

だけど少しずつクリアしてきている。

そして他の子がキョロキョロしたりニヤニヤしている中、ちゃぼちゃん本人はもても真面目な顔でフラフラもせずに卒園式に参加している。


本人は退屈でつまらないのかもしれないけれど。

園や学校の求める「普通」に合わせて行動しないといけないことがまだまだこれから沢山あります。

それをこれからも一緒に乗り越えていきたい。



まだまだ沢山の思いで溢れ、
あとからあとから流れ出る涙を止めることが出来ませんでした。

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卒園式終了後
各部屋へ移動すると緊張の糸が切れた子供達は…

大暴れでした!

先生からも一言

「今までで一番立派に出来ました!この子達は最後の最後まで、本番に強い子達でした」

と。

そうなんです。

やはり学年のカラーが、
『毎日カーニバル!お祭り騒ぎ☆』
なんです。

このメンバーだからこそ、
息子くんは3年間のびのびフラフラ好き放題の園生活だったのでしょうね。

そしてこのメンバーがそっくりそのまま小学校へ上がります。

小学校もきっと
『毎日カーニバル!お祭り騒ぎ☆』
だと思います。

でも、今回みたいに

『やる時はやる!』

というのも加わるといいな。

そうやってみんなで成長していけるといいな。

その中で、ちゃぼちゃんも成長していけるといいな。



春休みがあけたら入学式です。

どんな大騒ぎになるのか。
それともやっぱり本番に強いちゃぼちゃんとお友達、となるのか。


入学式は奥歯を噛み締めたりせずに
リラックスして挑めそうです。

余談

卒園式、私だけ和装でした。
ママ友から

素敵!!!
私も着れば良かったなぁ

など色々声をかけてもらいました。

入学式には他のママ友も着物を着る人が増えそうです。


着付け、本番に成功して良かったです。
入学式にも頑張って自分で着ていこうと思います。



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育児【年長6歳の見たい、知りたいを叶えてあげたい!】

ある日のお迎えの時です

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もうね、そこまでしてその本が読みたいのなら、図書館で借りて来てあげるから!

そう言ってすぐに図書館で借りて来て、一緒に読んでみました。

その絵本と言うのは『タカラガイみつけたよ』という絵本です。

月刊絵本 かがくのとも

の、今年度の二月号が『タカラガイみつけたよ』でした。

幼稚園で気に入った絵本を家でも読むことができるので
ちゃぼちゃんとっても嬉しくって、タカラガイの生態を図を指さしながら説明してくれました。

そして、

「お休みの日に、海に行こうね!見つけに行こうね!!」

と大興奮。


よし、それならばと出かけてきました。

予想外の展開!

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タカラガイが見つかるといいなと思っていましたが、砂浜にはそれらしきものは無く...。

どさもんは嬉しそうに砂遊びを楽しんでいました。

でも、タカラガイが見たかったのに。

ちゃぼちゃんはがっかりしていなかったけれど、
私ががっかりしてしまいました。

『冬の海にはいるんじゃなかったんかーい!』


絵本には、
寒い冬にはタカラガイの岩にくっつく力が弱まって、海岸へ流れてくると書いてあるのです。

ここらへんの海は温かいから、タカラガイがいないのかな…?


その代わりに、見たことないものを発見!

アメフラシです!


閲覧注意!アメフラシってナメクジみたいなやつです!苦手な方は回れ右でお願いします!




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ぎょわー!きもちわるぅ!

と思いましたけれどね、

ここで私が気持ち悪がったら子供も気持ち悪がってしまうだろう!と。



わたしは頑張りましたよ!

えいや!えいや!!

そうやってアメフラシをグイグイスコップでいじめてやりました。

(もちろん必要以上に痛めつけたりはしておりません。あくまでも子供と観察するためです)

おどろき!アメフラシの不思議

すると、テレビで見て知っていた通り、
アメフラシから紫色の液体が…!


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情けない男性陣です。


ほら!パパもやってみなよ!

ちゃぼちゃんも!!


そう促すと二人でおっかなびっくりちょんちょんとアメフラシをつついておりました。


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なんという女々しいやり方…!


そんなんじゃだめだよ、もっとグイグイしないと!


仕方がないとばかりに力を入れ出した二人。
やっとアメフラシから紫色の液体を出すことに成功!!

(本当に、必要以上は攻撃していませんので…!
アメフラシさん、息子にはじめての驚きをありがとう。
生き物の不思議を体験することができました)


海に来てみてよかったね

もとは月刊絵本 かがくのとも「タカラガイみつけたよ」をちゃぼちゃんが気に入ったから始まった小さな冒険。

冬の海に出かけてみて良かったです。

子供の『見たい 知りたい 学びたい』

この気持ちを大事にしたいなぁと再確認できました。

子供の気持ちに寄り添うと、大人も色々な事に気づかされます。

一緒に発見できる喜び、楽しさ。

今度は何が待っているのかな、とワクワクさせてもらえます。


タカラガイはどこへ行ったら見つけられるのか

私の地元には今回探しに行った海岸とは別の場所に、
海にちなんだ各種の体験学習ができる施設があります。

そこへ「タカラガイはこの辺りで見つけられるのでしょうか」と問い合わせてみました。

すると、浜名湖周辺近くの海岸だとタカラガイを見つけることはできるけれど、
沢山は見つけられない言う返答でした。

私たちが見つけに行ったときはタイミングも悪かったのかな。
どちらにしても、近くの海では見つけられたらラッキー!ということのようです。


浜名湖周辺からアクセスしやすい場所だと、
御前崎の海岸が良さそうだと言う事でした。

だけど、もう三月だしそろそろ海も春模様でしょうか。

タカラガイ。いつか実際に見つけてみたいです。






ちなみに私が好きなかがくのともから出ている絵本はこちら↓
ポット君シリーズはお話も可愛いけれど、しっかり生き物の不思議を教えてくれます。


【中古】 ポットくんとミミズくん かがくのとも傑作集/真木文絵【文】,石倉ヒロユキ【絵】 【中古】afb



どういうわけだか、「タカラガイみつけたよ」の実際の絵本が見つからないので図鑑を紹介しておきます↓


タカラガイ―生きている海の宝石 日本と世界のタカラガイ207種 (ネイチャーウォッチングガイドブック)

育児【ガミガミ言い過ぎ?気づかされた一言】

何気ない会話から反省することがあります

お出かけ前の一コマ。

「早く早く!」
「もう置いて行っちゃうよ!」

ついつい子供を急がせてしまいます。

いけないな、言いたくないな。

そう思うのだけれど、また繰り返してしまう…。

眠りにつく前に『今日の懺悔』を心の中でする毎日です。

でも、自分で分かっていて「ついつい」言ってしまっている。

そう思い込んでいました。

どさもんに気づかされました

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そうなんです、
「靴が左右逆」と言うのを
普段は怒りながら言っていたみたいです。


どさもんが
「今日はママ優しい声!ありがとー!」
と言って

靴をささっと直していました。


怒らなくてもいいことを、私は怒っていたのです。

子供の気持ちになってみよう

わが子の心に寄り添ってみよう。

簡単なようで難しいです。

でも、ガミガミ言わなくてもいい事がもっと沢山ありそうです。


服から下着が出ていたら、
マスクを口に当てないであごに下げていたら。

「もう!またやってる!」
「どうしてまただらしがないの!!」


そんな風に言わなくても、

「シャツが出ているよ」
「マスクはお口にね」

そう言うだけで直してくれるのに、
私、毎日繰り返し言っているうちに
怒りながら言うのが普通になっていました。


怒られて従うのと
優しく声をかけられて気づくのと。

自分だったらどちらがいいかな。
どちらが身につくだろうか。


ガミガミママにならず笑顔でいられるように。

ハッとしたことで、子供への声掛けを少し意識するようになりました。



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育児【ひなまつりオススメレシピ】

今年も桃の節句が近づいてきましたね

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みなさんどんなお祝いをしていますか?
お雛様たちのお膳も用意しているのでしょうか。

わが家はその年その年でやり方が違っています。
かなり適当です。

色々なルールがあるでしょうが、
なんとなくそれなりに祝うスタイルです。

それではどさもんの桃の節句を振り返ってみましょう。

まず去年の桃の節句です

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去年はどさもんが大好きな餃子でお祝いしました。
真ん中には菜の花を塩ゆでしたものを無理やり突っ込んでいます。

後は大人が食べたかったのでグラタン。
いつもの生春巻き。
お供え用には三食ひし餅風ごはん。
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薄焼き卵のお花を飾った塩むすびと、菜の花
ひし餅風のご飯は

一段目 青のりを混ぜたごはん
二段目 炒り卵を混ぜたごはん
三段目 シャケフレークを混ぜたごはん

(あれ、でも画像では炒り卵が確認できませんね…)

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お吸い物ははまぐりが用意できず、
あさりのお吸い物になってしまいました。

薄焼き卵のハートを浮かべています。
ここにも菜の花。


去年は普段のご飯とあまり変わらないメニューでした。

どさもん一歳の時のメニュー

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次はさらにさかのぼって2015年の時の様子です。

オムライスひなケーキを作りました。


☆作り方☆

オムライスを作る。
ケーキ型にする。

ケチャップで可愛くデコレーション。

塩むすびの土台に
かにかまの着物とスライスチーズの着物を着せる。

うずらのゆで卵の顔をつまようじを使って刺す。

顔パーツ、ハムで作っておいた小物を貼りつける。



あまりテクニックはいりません。
大人のサラダ用にゆでたエビと菜の花を付け足して飾りました。

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フライドポテトとエビと菜の花のサラダ。

菜の花のサラダはとっても簡単。

オリーブオイル大1
塩こうじ 大1

これをエビと菜の花をゆでたものに和えて完成です。

大1、というのは一対一なら良い、という意味です。
量によって調整してください。

この年は、これにクラムチャウダーも作りました。


初節句は親戚も呼んで賑やかに過ごしましたが、
写真が見つかりません。



冒頭の二コマ漫画に「今年で三回目」と書いてしまいましたが
振り返ってみて気づきました。


今年で四回目ですねー!


みなさんはどんなお祝いをしていますか?

伝統的なお祝い料理も、
そろそろ作って見せてあげないといけないかな?

でも、やはり喜んで食べてくれるメニューになってしまいそうです。

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雑記【2017年手帳その後①】

手帳のその後

かわいそうなダイソーの手帳。



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憎めないふくろくがポイントの私の手帳。


現在使われておりません


悲しいですが、今のところ不要です

不用品になった原因

私の手帳は家族共有ではない事が使われない一番の原因です。


幼稚園の行事にはなるべくどさもんをじぃじ達に預けて
ちゃぼちゃんだけに集中出来るようにしています。

そのため園の用事はじぃじばぁばも把握する必要があります。


どさもんを預からないといけないのかそれともどさもんも連れて行くのか。


これを手帳に書いて、更にリビングの卓上カレンダーにも書いて。

完全に二度手間…

個人的な予定があまり無い

そもそも自分が幼稚園と小学校の予定でパニックになりそうだからと用意した手帳です。


今はどさもんが園へ行く前だからじぃじ達に頼むことも多いですが、
きっと春からは私が把握していたら済む予定も増えると思います。


でも今は、私だけに関する予定が…
悲しいですけどほとんど無いです…

処分するにはまだ早い


結論として、手帳は今の時点ではリビングの卓上カレンダーに役目を奪われもはや不必要な物と化しておりますが、

春が来たらまたきっと出番がある。

私はそう睨んでいます。


二重になっている書き込み作業に正直うんざりしていますが、

忘れっぽいのだから2度でも3度でも書いて記憶する作業が必要なのだ。

試練だと思ってもうしばらく手帳への書き込みも続けようと思います。


そもそも手帳無し生活が長すぎたのです。


そして、じぃじたちにも頼りすぎているのです。
(自覚はある)


最後に

手帳、皆さんはどうでしょうか?
活用していますか?

手帳に向き合うコツなんかありましたら教えてもらえると嬉しいです。


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