ちゃぼママどたばたブログ

借りぐらしのちゃぼファミリー

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育児【続・アメリカで心の友を作ろう!】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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アメリカの友達が来た日


前回の記事はこちら⇩
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アメリカでは
学校以外で子供同士をあそばせることを

「プレイ デート」と言います。


約束の時間に30分遅れで、友達のトムと
トムのお母さんが到着。

何とトマトペンネを手作りして持ってきてくれました!

早速庭で水遊びをはじめた2人。
日本でも手に入る水風船を持ってきてくれたので
水鉄砲をしたり
水風船を投げ合ったり大はしゃぎでした。

終了後
さほど濡れなかったからなのかトムは水着のままでしたが、

ちゃぼ君はびしょ濡れだったので着替えさせました。

2人で任天堂Switch

うちの中ではSwitchで遊びました。

面白いもので、
ちゃぼ君だけでなく
どさもんまでも英語でやり取りしていました。

英語を話す人がいる空間では
自然と英語が出るんですね。

ちゃぼ君は一生懸命ゲームの説明をして
トムが操作を間違えて
ゲームと関係のないボタンを押すたびに

そこは押したらダメだよ!

と必死でした。

トムはSwitchを持っていないので
すごく夢中になっていました。

みんなでワイワイできるゲームが多いので、
トムのママも
「Switchはいいゲーム機だわ!」
と言っていました。

マイ〇〇を持参!

せっかくペンネを作ってきてくれたので
みんなで食べることに。

何とトムはマイ割り箸を持参していました。


聞くと、
日本食レストランで使った割り箸を
持って帰って
洗って使っているのだと言うではありませんか。

私はちゃぼ君の予備として買ってきていた
プラスチックの箸を
トムにプレゼントすることにしました。

トムのママはとても喜んでくれました。

これは子供用で短いから
きっと使いやすいよ。

そう説明すると

笑顔でお礼を言ってくれました。

トムのママのお母さんが
日本食が好きなのだそうです。

だからよく日本食を食べに行くのだとか。

私は少し離れているけど、
味もいいし値段も安い
日本食レストランを紹介しました。

ここなら運転して行けるわ!

と、またまた喜んでくれました。

情報交換

たっぷり子供達が遊んでいる間
私はトムのママと
沢山話しをしました。

日本語学習のこと
現地校のこと、

地域の図書館について
詳しく聞くことも出来ました。

私がもっと英会話が上達するようにと
私の英語の勉強の仕方も
アドバイスしてくれました。

私がピアノを弾けると言うと
とても興味を持ってくれました。

どさもんが日本語の絵本を持ってくると
トムのママは
絵を指差して英語でストーリーをどさもんに話してくれました。

そして

どさもん、合ってる?
ここには日本語で何て書いてあるの?

と、
どさもんの相手をしながら
日本語と英語のお勉強までしてくれました。

ありがたい…!

結果

はじめて我が家に
アメリカの友達を招きましたが、
緊張することは無かったです。

トムのママがとても気さくだから
あっという間に時間は過ぎてしまいました。

トムは帰りの時間に
まだ帰りたくない
そう言って拗ねてしまったほどです。

楽しい時間が過ごせました。

心の友と新学期同じクラスになれるかな?

クラス替えに今からドキドキしています。

育児【アメリカで心の友を作ろう!】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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ちゃぼ君の英語力

アメリカに去年の秋に来た時、ちゃぼ君は英語が全く話せませんでした。

読めないし
書けないし
話せない。

それでも現地の小学校に通わせました。

日本の学校でも、外国から来た子は特別教室を設けて読み書きの訓練をしてくれますよね。

それと全く同じで
アメリカの小学校でも
英語が母国語では無い生徒はきちんと支援を受けられるようになっています。

場所によっては日本語を話せる先生が常任している学校もあるんだとか。

しかしちゃぼ君の通う学校には日本語が分かる先生はいませんでした。

それでも通っているうちに
メキメキ力を付けてきたちゃぼ君。

今やっと、小学校で習う程度なら理解できるくらいになりました。
単語も沢山覚えたので
小さい子向けの絵本なら読んで、理解もできるようになりました。

しかし喋るのはまだまだ難しいようです。

自分の居場所を作るには、
お友達を作るのが一番なのだけど…

年明けにちゃぼ君はお誕生日を迎えましたが、
その時には誕生会を開いても招く友人がいないという事なので
家族でお祝いをしました。

焦ることはないけれど、学校に居場所はあるのかな、
無理させてる…よなぁ。

そう心配していました。

急に仲良しの子が増えだした

春になって、現地の子から続けてお誕生日会に招かれました。

仲良しの子だけを呼ぶお誕生会に呼んでもらえた。
ちゃぼ君は誕生会をきっかけに、随分自信をつけたと思います。

学校でも少しずつ英語が上達しだしました。


また、習い事も始めました。
レッスンには仲良しの子が通っていて、
私もお友達のママと知り合うきっかけにもなりました。

アメリカママ友は、会うと私を気にかけてくれて、
上手く喋れない私の言葉にも耳を傾けてくれて。

一緒に遊ぼう!と、色んな遊び場に誘ってくれるようになりました。

急展開

その日は突然訪れました。

というか、どうも前から話していたよね、
明日が約束の金曜日だよね〜!

そんなノリでした。

なんと、私はよく分からないうちに
遊ぶ約束をしていたみたいです…。

嬉しいけど、本当に急展開!

ドキドキ

はー、落ち着かない。
正に今日、
夕方家に来てくれるんです。

テキストで詳しく話していたら

「私たちの息子は一緒に遊ぶのにふさわしいです」

という文面が送られて来ました。

アメリカママ達は、
相手のお母さんの性格や
子供はお行儀がいいか、
どんな所に住んでいるのか。

じっくり吟味してから、
お家で遊びましょう!
と誘い合うらしいです。

やっぱり遊ばなければ良かったと思われないようにしなければ…

でもトム(仮名)のママは本当にいい人なんです!

来てくれるのが嬉しいし、
楽しみです!

ちゃぼパパには、
ちゃぼママはどうしてそんなに積極的なの?
と言われました。

いやいや、私は積極的なんじゃなくって、
そういう流れが来たら
波に乗ってるだけですからね。

乗らなきゃ、損、損!

育児【誕生日のお楽しみ!子供から〇〇をもらう大胆な作戦】

思い切っておねだり!

先日は私の誕生日でした。
誕生日だって言っても特にプレゼントがもらえるわけでもない。
日本人好みのケーキも売っていないので、美味しいケーキも食べられない。
(アメリカは広いので、日系のケーキ屋さんがある地域では、とても美味しいケーキが食べられます…)
何とも味気ない。
ただひとつ老けるだけだわと思っていましたが
とてもいい事を思いつきました。

そうだ!子供達におねだりしてみよう!

シンプルに

すごく分かりやすく小芝居をしてみました。

すると、ちゃぼ君が

「ママ!紙をちょうだい!」

すぐピンと来てどさもんとコソコソし出しました。

フフフ、楽しみだなぁ!

子育て中の誕生日が楽しみに

毎年またひとつ歳を重ねてしまったと
そこまで楽しみではなかった自分の誕生日。

我が家はプレゼントを贈り合う習慣がありませんので、
当日は好きなものを食べに行ったり
好きなケーキ屋さんにホールケーキを買いに行く程度でした。

しかし今回子供達に催促した事で、
お誕生日にはお手紙を贈り合う習慣が付いたらいいなぁと思いました。

当日受け取った手紙は思っていた以上に感動しました。
催促しようと思わなかったらもらえなかった手紙。

大事に保管しようと思います。

⬆︎ちゃぼ君からカービィが万歳している絵をもらいました。
メッセージも自分で考えてくれてびっくり!
ちゃぼ君は作文が苦手なのです。
成長したなぁ〜。

字が汚いのはご愛嬌…。


⬆︎どさもんは最近描けるようになったハートを描いてくれました。
下の絵はお花です。

当日は大好きなシーフード屋さんにも行ってきました。


本当に楽しい誕生日になりました。

雑記【異世界は、繋がっている!】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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アメリカに来たばかりの頃

国際線に乗っている時も
空港に着いた時も

日本からとても遠くの異国の地に来てしまった

この気持ちが大きく、強く、とても不安でした。

飛行機で13時間ですからね。
もちろん機内で眠れませんでした。

ちゃぼパパが運転してくれる車内から見えるのは
英語だらけの標札。
首都高のように入り組んだ道。
日本では見たことのない大きな大きなタイヤの巨大なトラック!

身が縮まる思いとは正にこの事!

寝不足でフラフラで
ギョッとするような巨大な街を見せられて
まるでジャックの豆の木に登って来てしまったかのような
自分が小人になってしまったかのような
そんな錯覚に戸惑ったことを覚えています。

急に頭の中が晴れました

一週間は時差ボケも酷く、頭の中は霧がかかったような状態でした。

慣れないキッチン
慣れないスーパー
慣れない我が家…

だけどここで数年暮らさないといけない
旅行者感覚ではいられない

そんな焦りもあったかも知れません。


週末
ちゃぼパパが運転してくれる車の中から
青く青く広がる空に気付きました。

それまでも目の前に広がっていたのに。
空はいつもそこにあったのに。

その時には確かに
青空に急に「気がついた」のです。

私は一言

「アメリカの空はどうしてあんなに広いの?」

そう呟きました。

この時私は
頭の中の霧がさぁっと音をたてて消え去り
頭の先からつま先まで何もかもが
「私」を取り戻した。
そう感じました。

「感じる」不思議

ちゃぼパパは少し大きな声で

そうでしょう?アメリカの空は広くて高いでしょう?

前にそうLINEで話した時に
ちゃぼママは「そんなわけないよ」って言ったんだよ。

だけど、やっぱりそう思うでしょう?

そう言いました。


私はすっかり忘れていましたが
確かにちゃぼパパは

アメリカの空は広い

そう話してくれていたのでした。

(ちゃぼパパはアメリカに何度も出張に来ていて、私たち家族が来る前に先に渡米して暮らしていました)

私は
不思議だなぁ
同じ世界の同じ空のはずなのに
どうして日本の空と違って見えるんだろう。

この空は確かに
日本と繋がっているのに。

そう思いました。

そして
確かにこの空はどこまでも繋がっているんだ。
同じ世界なのだと

当たり前のことがストンと
心にしっくり来たのでした。

あぁ、大丈夫。
私はとんでもない異世界に来てしまったような気になっていただけなのだ。
ここは確かに日本と同じ世界なのだ。

世界はちゃんと繋がっているんだ!


アメリカの人も私と同じ人間なんだ。


あの日から私の中で
アメリカの風景が異世界ではなくなりました。

国は違うけれど
同じ世界の空の下。

大丈夫、怖くない。


世界は繋がっていると実体験できた
そんな思い出です。

雑記【不眠症?眠り方が思い出せない】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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急にその日は訪れます

寝られなかった日は
翌日の日中にも
眠くならなかったらいいのに。

睡眠不足だとどうしても朝二度寝してしまったり
お昼寝してしまうので

また夜眠くなくって寝付けない…
なんて事が続きます。

悪循環です。

なぜ眠れないのだろうか

原因がある時もあります。

対人関係に悩んでいる時

気になっている事へ対しての不安が大きい時

胃腸の調子が悪い時

特に胃腸の調子が悪い時には苦しみます。
横になる事そのものが苦しいので
眠くても上手く眠れません。

対処法

アメリカへ来る前から寝付きが悪くて悩んでいたので、
かかりつけ医に
「睡眠導入剤」
これを処方してもらいました。

強い薬を飲む必要はないから、これで様子を見なさいねと出してくれた薬です。

でも、飲むタイミングが大事なんです。


考え事をしていたり、トイレに行ったりしていたら薬の効果に反してしまって、効き目を感じられなくなってしまうとのこと。

みんなが寝静まって
自分の用事も済ませて
寝るばかりになってから服用。
そして素早く目を閉じて
何も考えない…

簡単な様で難しいです。


しかも
「今日は寝付けるかも!」
と言う淡い期待から
1時間、2時間と、ベットの上で自力で寝ようとしてしまうので…


医者には飲むなら早目に飲んでと言われています。

12時を過ぎてから飲んだらどうなるのか。

次の朝5時半に起きるアラームが鳴るのなら
結局たっぷり睡眠を取ったとは言えないのです。


最低でも6時間以上眠れる時間を確保して
服用しようと考えています。


でもそうすると
飲みそびれ、タイムオーバーの日もあるわけです。

どうやって眠るの?

寝付けないと、
睡眠に入っていく入口の感覚はどこだろう
どの状態が睡眠の始まりだろう

そんな風に余計に覚醒しそうな事を考え出してしまう私。

眠れないと言っても、最終的に夜中の2時頃には大体寝付いています。

きっと脳に眠気の限界が来て眠ってしまうんでしょう。


だけど質の良い睡眠ではないため
翌朝
「全然 眠れなかった…」
そう 感じるのですね。


最近はまたこの寝付けない周期が来ています。

心配事は少ないのだけれどなぁ。

やっぱり対人関係かな。


駐在仲間と上手くやれているのか
漠然とした不安があるので…

お昼寝は眠れる不思議

しかしどうしてあれだけ夜中に悩むのに
日中は眠くなってバタッと眠れるのだろう。

本当に不思議です。

雑記【イラスト!】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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ツイッターに上げたイラスト数点

どさもんがはじめて朝の送迎で英語を言ってくれたので、嬉しくて描いたもの。

毎日同じ声かけをしてくれていた先生の感激した顔が忘れられません。

ちゃぼ君はチューター(家庭教師)さんの家に
宿題を見てもらいに行っています。

ちゃぼ君がチューターさんの所で
そこの家の子供の様にくつろぐので困っています。

これはチューターさんの息子さんがゲームを始めたので無言で見入っているちゃぼ君。

最近はどさもんまでチューターさんの家でくつろぐので、どう思われているのかヒヤヒヤする…
(チューターさんはもちろんアメリカ人)

私の英語力

未だに英語が話せない。
話せないのにコミュニケーション取りたがる私。
ニュアンスで感じ取って
身振り手振りで応答しています。

まるでジェスチャーゲーム!

おまけ

絵を描くリハビリで描いたもの。

1番描いていた高校生時代の自分の描き方を思い出しながら。

どうしても頭が大きくなりがちなので、
基本的な事を押さえて描く様に
頑張ります…

海外育児【読み書きの不安】

2017年夏、夫の海外転勤に伴い家族で渡米。

ちゃぼちゃん 七歳 男の子
どさもん 四歳 女の子

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日本語の基本の「き」

我が家の4歳児どさもん、
ちゃぼ君に比べてお勉強面はさっぱりです。

我が家はじぃじがどさもんをお風呂に入れてくれていたのですが

「ちゃぼ君は毎日あいうえお表を指差して教えてあげたら2歳で読めた」
「ちゃぼ君は数字の表も理解が早くて年少で数字が読めた」

と、じぃじに指摘されるほど。

せっかく公文のお風呂に貼れる表が貼ってあるのに、どさもんは知らんぷりでした。

おふろでレッスン ひらがなのひょう

おふろでレッスン ひらがなのひょう

どうしよう。
日本語の基本中の基本、ひらがなも読めないなんて…!

そもそも興味がない

どさもんはちゃぼ君と違って、
文字なんか興味がないのです。
数字なんてどうでもいいのです。

一人で絵本が読めなくたって
誰かに読んで貰えばいいじゃない。

数が数えられなくても、お皿に沢山入っているか、少ないかが分かればそれでいいわ!

両手に飴を1つずつ持っていて、
あなたに1つあげたら。
片手にまだもう1つある。
答えはあなたと私が笑顔になるって事!


どさもんは正しい。
彼女は4歳児をただ真っ直ぐに楽しんでいるだけです。

そもそも年少で読み書きができる子の方が少数派ですよ。
幼稚園でも読みなさい、書きなさいなんて指導しません。
(ごくごく一般的な園ですよ。勉強に力を入れている所だと、年少クラスでも持ち帰って進めるドリルがあって、宿題として沢山文字を書かせる所もあります)

アメリカで読み書きが身につくの?

ハッキリ言って、日本語幼稚園に通わなければ家庭で教えて行かないと絶望的だと思います。

そもそも生活していて自然と身に付いて行くのも、周りに日本語が溢れているからです。

海外に来てしまったらスーパーも英語、おもちゃも絵本も英語。

現地の幼稚園で習うのはアルファベットです。


日本語小学校の幼稚部に入れるのは、私の地域では年長からです。
幼稚部では読み書きが中心です。
それまでに家庭でクリアしておかないと、幼稚部で過ごす時間が苦痛になってしまいます…。

こどもちゃれんじに託すことに

漫画にも書きましたが、ここはひとつしまじろうさんと共に頑張ってもらおうと。

私が躍起になって指導しようとしても全然興味を持ちませんが、しまちゃんの言うことはすごくよく聞くんです。

しかもこどもちゃれんじは決して背伸びさせません。
その年齢に会った教材が毎月届くのは親にも子にも負担が少なくてありがたい。

ちゃぼ君がずっとちゃれんじを続けているので、おさがりはいっぱいあるのですが…

海外で楽しく学ぶには
『自分の為の教材が毎月届く』
と言うのが効果的なのでは?
そう思って決めました。

しまじろうと おおきなき

しまじろうと おおきなき

↑おおきなき、歌がとても良くて好きです。とにかくしまじろうに感動させられます。

現在

アメリカに来て7ヶ月、ちゃれんじパワーでひらがなは半分以上読めるようになりました。数字も10までは数えて正しい数字を見つけられます。
お勉強だけでなくてマナーだとか、思いやりだとかも日本語で見聞き出来るので、受講してよかったなぁと思っています。
後1年で読めて、書けるようになりますように。
書ける、というのも見本を見ながら出来れば十分です。

英語は現地幼稚園で自然と学んでくるので、
私はうちの中でしまじろうとタッグを組み
今後もサポートしていきます。

どさもんも心配だけど
ちゃぼちゃんも心配。

書き取りが大嫌いなんです。

漢字はもちろん
ひらがなも気を抜くとぐにゃぐにゃ。

マスの中央に!
バランスを思い出して!
少し小さめに!

横でヤイヤイ言ってようやく綺麗な字が書けます…。

マスが無いノートだと大きさがバラバラ。
前の文字とくっつきすぎて合体してしまったり
大きく書きすぎたり。

これは日本語だけではなくて英語も全く同じで
アルファベットが紙の上で団子になったり踊りだしたり…。

合わせてサポートしていかなくてはいけません。

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