ちゃぼママどたばたブログ

借りぐらしのちゃぼファミリー

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雑記【2017年もありがとうございました】

年の瀬ですね

 

アメリカではクリスマス前から休みに入るため、すっかりどっぷりだらけきって生活しているちゃぼ家です。

 
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先ほど海苔巻きでも作るかと思ったら巻き簾が見つからず。

煮物を作ろうとしたら干し椎茸がスライスのものでした…。

 

日本はクリスマスが終わったら急いでお正月の準備ですね。

ツイッターのフォロワーさん達が

やれ大掃除がー

やれ年賀状がー

と忙しそうにしているのを見ていて、

 

そうだ、ちゃぼ家もお正月を過ごさなくっちゃ…

 

と焦り出す私。

 でもアメリカで何をどうする?

 

毎年年末は30日に餅つきをして、31日は年越し会場へ合流するために持ち寄り料理を作っておせちの準備をして。

 

1日は日中おせちの仕上げをしてその夜からおせちを食べる…。

 

2日3日は実家に親戚が集まったり買い物に行ったり。

 

しかし、アメリカでは一緒に餅つきをする仲間もいなければ道具もないし、2日から仕事が始まってしまうし。

 

それにうちに来てくれる親戚もいません。

 

「いつもの年越し、お正月を過ごす」

というのは実際問題難しい。

 そこで得意の前倒し

 

それでもお正月を楽しみたいので、

29日の夜からおせちを食べて、

30日はできればホームベーカリーでお餅を作る。

31日は朝から唐揚げを揚げて

リアルタイムで紅白を観ながら

お昼には日本時間に合わせてお蕎麦を食べよう!

 

これならおせちを食べ切ることができるだろうし、

日本の友人達と一緒に年越しもできる!

 問題発生

 

しかし買い出しに行った先に

鳥もも肉の皮付き骨なしが売っていないという緊急事態が発生。

 

アメリカでは鶏むね肉が好かれていて、

もも肉も売り場にはあるものの

皮がはいであったり

骨付きのままだったり。

 

二週間前に確かに同じお店で

日本でよく見る状態の鳥もも肉が売っていたのに。

今日に限って骨なしが売っていない!

 

骨を付いているものを調理するのはすごく時間がかかるので

なるべく骨なしがいいのに…

 予定変更

 

そこで、

30日にもう一度鶏肉を買いに行ってみて

骨なしが売っていなかったらちゃぼパパが頑張って骨を取り除く作業を引き受けるということになりました。

 

さて、骨なしの鶏肉は手に入るでしょうか。

 

最後に

 

そうです。

実は今おせち作りの真っ最中。

こんな事をしている場合では無いのですが、

現実逃避中です。

 

大根やサツマイモなど買い忘れた食材がちらほらあるため、どのようにおせちを詰めようか思案中。

 

しかもお正月っぽいピックや飾りを持って来ていないのにも気付いて呆然としています…。

 

さて、もうひと踏ん張り。

 

皆さん良いお年を。

渡米①【私が準備中一番つらかった事】

渡米準備期間の話


準備中一番つらかったなと思うのは、
各種手続きです。

とにかく幼稚園、小学校、市役所、ちゃぼパパの会社、子育て支援課…。
などなど、あちこち行かなくてはいけませんでした。

それだけではなく

銀行関係やスマートフォン関連
友好関係
お世話になっているあちこちへの挨拶回り。

やることはどんどん膨れ上がっていきます。

元々銀行回りも市役所の手続きも苦手なのに
それを一人でこなさないといけませんでした。

言えないストレス

ちゃぼパパは春に先に駐在先へ行っていて、
私はちゃぼ君の学校のこと、
どさもんの幼稚園のことでも
あれこれ心配しながら手続きを進めないといけませんでした。

ちゃぼ君は小学校へ入学して間もなかったし
どさもんも幼稚園に入園たてで…

そう、入園入学が被っているのにそこに渡米準備も重なってしまったのです。

入園入学したてで子供達をフォローしたり
新しくママ友と繋がったりしながら

「実は夏にはアメリカに行くんです」

と言い出せず。

言えないストレスも大きかったです。

眠れなくなる

•苦手な手続きを進めないといけない
•人付き合いをしながらアメリカ行きを告白出来ずにいる
•子供達は代わる代わる肺炎になる…

やらないといけないことは沢山あるのに、子供たちがマイコプラズマ肺炎になってしまって思うように行動できない日々が続きました。

残り少ない学校と幼稚園の生活が、体調不良で登校すらできず。

段々自分も風邪がスッキリ治らないような、常に怠く、熱っぽく、疲れている状態になっていきました。

「こんな体調ではあれこれ行く用事もうまくこなせない」

やることが多過ぎて混乱しているのに体調不良で1つずつこなすのも精一杯。

眠れない日々が続きました。

「とにかく寝ましょう!」

このままでは鬱だ。
というか、もう鬱状態だ!
辛い!

すぐに気付いてかかりつけの内科へ。

前にも不眠になった時に相談に行ったので
また薬を飲んだらきっと良くなると思って
ダメになる前に自分で病院へ行きました。


ここの先生はいつもよく話を聞いてくれます。

私は今辛いことをいっぱい話しました。

「それは自律神経が乱れちゃってるね」

「焦ってるし、心配事も多いし、風邪は治らないしって気になることが沢山ありすぎるもんね」

「お母さん、いい?まずちゃんと眠れるようにしよう。大丈夫。この薬は強いものじゃないしきっとすぐにたっぷり眠れるようになるから」


そう言って睡眠導入剤と
自律神経系に効く漢方を処方してくれました。

思い出すと未だに辛い

当時の振り返り作業で一番辛い記憶をたどってしまった。

プレッシャーって良くないですね…。


この時実は渡米時期が定まらないという
自分にはどうにも出来ない問題がちゃぼパパ側にも発生していて。

アメリカで住む家を自力で確保しないといけないのですが
(これは会社によって様々ですが、ちゃぼパパの会社の仕組みは自力交渉でした)
家の契約が全く上手く行かず。

家が決まらないと渡米日が決められないのです。

渡米日が決まらないから
私も周囲に渡米の話が出来ない。

ただでさえジメジメとした梅雨の時期を
輪をかけてどんよりとした気持ちで過ごしていました。


そりゃ眠れなくもなりますよ…。


サブタイトルの事

前回の記事でサブタイトルを
借りぐらしのちゃぼファミリー
にしようかなと相談しました。

思いの外好評!

嬉しい!

早速ブログ説明欄を変えてきました!

心機一転!

タイトルのイラストも春になる頃にはきっと差し替えます。

予定は未定…



それでは!
See you!!

ご挨拶【心機一転!?再スタートです】

長らくブログをお休みしていました
kao@ちゃぼママです。




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なかなか戻って来れませんでした

ざっくり説明しますと、
ちゃぼパパのお仕事の都合で
一家でアメリカで借り暮らしのちゃぼファミリー
(無理やり感)
というわけでして。

渡米前にも書いていますが、まぁ、身体的にも精神的にもギリギリで渡米してしまいまして。

先ずは生活に慣れること。

自分を労ること。

子供達の環境を整えること。

それらに重きを置いていました。


その間もブログの事はすごく気になっていました。
支えてもらっていた読者様を裏切っているような後ろめたさもありました。

しかし再開するならイラストをちゃんと入れたい!!と思っていたからいつまでたっても目処がたちませんでした。


なぜなら自分が没頭してイラストを描ける時間がどこにも見当たらなかったからです。

毎日のタイムスケジュールはまた追々公開します。

先ずはまたボチボチはじめますのご挨拶を。


そしてサブタイトルを
「借り暮らしのちゃぼファミリー」
に決定してもいいのかどうか、
地味にアンケートを取りたいなと思います。


誰にも
「アンタそんなの止めときな」
と、言われなかったらこのまま行きます。



それでは!
See you!

育児【夏休みちゃぼくん語録①】

カブトムシがやって来た

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一年生男子、面白いです

前から面白い事を言い出すちゃぼ君でしたが、一年生になってますます饒舌になっています。

私に余裕がなくて聞き逃してばかりいる今日この頃。

でも今日のちゃぼ君の言葉にはキュンキュンしてしまいました。

鮮度がいいうちに鉛筆描きでメモしました。

おまけ 駐在通信

何も報告できないくらい難航中です。

もう開き直って日本の夏休み満喫中です。

でも、学校でも幼稚園でもさよなら会をしていただいたので、二学期になる前には日本を旅立っておきたいです…。

かいけつゾロリ30周年 うちのちゃぼ君の場合

長男ちゃぼ君 読書家への道

もうそろそろ我が家のアメリカ生活編が始まるのではとお思いでしょうが、

だがしかし。

ただいま前途多難な状況になっておりまして。

いや、心配していたちゃぼパパの体調は別段問題なく。

休みには駐在仲間とプチ旅行をしたり、美味しい日本食レストラン探索にでかけたり。

心配要りませんね、不自由な事は多いだろうけれどめげずに生活しています。


しかし、どうにも渡米時期が決まらない…。

仕方がないので日本で進めたい事の一つ、
ちゃぼ君を読書家にしよう!計画を実行しております。

なぜ、読書家になってもらいたいのか

ズバリ、日本語に親しむ土台を作るためです。

“アメリカへ行って英語ペラペラなんてうらやましい”

そんな風に言う人もいますが、英語ペラペラ、だけでははっきり言って危険なのです。


何が危険なのか

母国語をおろそかにして、英語が主になってしまうと

帰国した時に日本語でつまづいてしまうのです!


英語で覚えた言葉を、頭の中で日本語に変換出来るのは母国語が完成している年齢のみです。

まだ小さなどさもんとちゃぼ君。

二人はまだ母国語が完成していない状態です

大体10歳位で母国語は完成するそうです。
確かに10歳なら漢字さえ読めれば興味がある本ならスラスラ読めると思います。

アメリカで暮らしながら日本語を学ぶ難しさ


ちゃぼ君もどさもんも、月曜日から金曜日は現地校、現地園へ行きます。

平日英語のシャワー、英語漬けです。

土曜日、ちゃぼ君は小学一年生なので【日本語学校】で1日過ごします。

どさもんはまだ年少さんなので家庭で過ごします。


ちゃぼ君は週に1日、たった1日しか日本語で学べないのです。


ちゃぼ君が平日英語漬けになっている時に日本のお友達は日本語で学び続けています。

週に一度だけの英会話教室では、何年かかったらネイティブになれるのかしら。

そう考えたら、

週に一度だけしか日本語で学ぶ事が出来ないというのは日本式の学習面でも、母国語の獲得状況としても、危機的な環境だとわかると思います。

そこで【ちゃぼ君読書家計画】です

私たち親が日本語で朝晩語りかけ、日本語を使う環境を作るのは勿論ですが、

日本語の本を読むこと、日本語で言葉の意味を理解して行くこと、

それが自ら楽しんで取り組めたら最高!

そう思います。


でもまだまだ一人で長編を読むのには慣れていないちゃぼ君。

絵本を読み聞かせるだけでは言葉の言い回しや出てくる単語に限りもあります…。

何か、本が読みたくなるキッカケは無いだろうか。


男の子向けの本を母親が探すという限界


私は小さな時から本が好きだったので色々読んできましたが

男の子ウケする本って何だろう

それが全くピンと来ないのです。


探偵もの?
小学一年生が読むには難しそう

おばけや怪物?
色んな種類が出ているけれど、どれが読書初心者向きなのかエピローグだけ流し読みしてもピンと来ない

冒険…海賊…

読書が好きな子に薦めるにはいいな!と思うけれど、これから本を好きになってもらいたい子 へは少し難易度が高い…。

図書館や本屋さんで色々手に取りたどり着いた【かいけつゾロリ】でした。

この本は本当にすごい。

まず、文も魅力的だけれど挿し絵が豊富。

四コママンガの様になったり、迷路だったり、クイズが出て来たりあみだくじになっていたり。

絵本と本との良いとこ取りだと思います。

イラストが多いということは、読破に時間がかからないという事です。

30分から一時間程度でちゃぼ君は読み終わってしまいます。

読み終わって見向きもしないかと言うとそうでもなく、イラストを中心に何度も見返していて「どこかに見落とした面白い場面は無いかな?」とちゃぼ君は何度も楽しんでくれます。


うちの子は特に
イラストが豊富、そのイラストも細かく、クイズや迷路になっている点

それらが飽きないポイントになっているのかもしれません。

今かいけつゾロリシリーズを買うとお得!

今年度はかいけつゾロリ30周年と言うことで様々な企画がされています。

7月5日に発売された
「かいけつゾロリのかいてい たんけん」は、
なんと!

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ジャーン!


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フィギュア付きです!
初回限定盤のみです!!


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↑こんな感じで入っていました。



そしてもう1つ。



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↑こちらの応募券に必要枚数シールを貼ると、
応募者全員にプレゼントがもらえます。

今年度だけの企画です!


ちゃぼ君は三枚シールを集めたので
ラバーキーホルダーが欲しいと言っていました。

応募シールは対象のかいけつゾロリシリーズの本に付いていますので
よく確認して買うことをオススメします。

ゾロリの魅力は?

我が家のお調子者ちゃぼ君に

ゾロリの本は、なぜ面白いのか

聞いてみました。


『ピンチに活躍するところ!』


即答でした。


必ず『かいけつ』するのがいいのでしょうね。


そして、冒険、仲間…。

今の所、夢中で読んでくれる物語は
かいけつゾロリだけです。

一人ですすんで読みたがるのはかいけつゾロリなのです。

普段は図鑑(しかも仮面ライダーとかウルトラマンの分厚いやつ)ばかり読んでいるちゃぼ君ですが、

  • ギャグテイスト
  • 分かりやすい

これに尽きるのだろうと思います。


アメリカで日本語に親しむのはマンガでもいいそうなので、
ちゃぼ君によさそうなギャグマンガも何冊か用意して行くつもりです。

雑記【60年間一度も?!え?!って話】

私と母


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そんな事本当にあるのだろうか

生まれてから一度も頭が痛くなったことが無いなんて、信じられません。

しかも自分の親ですよ?!

私はかれこれ10代後半から頭痛に悩んでいます。

どういう事なのだろう。

母の言い分

母が言うには

  • 私(母)は目が悪くない
  • 肩もあんまり凝らない
  • そもそも熱が出たことがあまり無い


上記の理由から、頭が痛くならないのではないかと考えているそうです。

そりゃ、娘に『怠けるな』って言うわ

結論として。

母は頭が痛くなった経験が極端に少ない
(本人いわく、痛くなった事がない)
その為、私がしょっちゅう痛い痛いと言うのを
「怠けている」
様に感じるのでしょうね。

心配はしてくれますよ。

そりゃあ、あんまり私が動けないでいるものだから
夕飯だってささっと作ってくれますし、

後片付けもやっておいてくれたりもします。

でも一言余分に言ってくるんですよね。

「いつまで怠けてるの」

とかね…。

分かりあえなくても仕方がない

母とは身体の作りが根本的に違うってやっと分かりました。

熱が出たことが数回しか無いなんて、

スーパーお母さんだったのね…!!!

(そういえば幼少期、寝込んでいる様子を見たことが無い)

お母さんを見習ったりは出来そうもないですが…。

やいやい言って貰えるのは
なんだかんだ言ってありがたいんです。


感謝しなくてはね…。

育児【ただでは終わらなかった入園式の話】

どさもんの入園

4月は我が家の1輪の花、どさもんの入園式もありました。

我が家は入学、入園の年なのです。

この年齢差の子供を子育てしている家庭はとても多いですね。

私の周りにも兄妹揃って同じ学年というママ友が沢山います。

どさもんの入園式は私も「幼稚園」という場所に慣れているため特に緊張もせず、本人も何度も来たことがある場所なので終始笑顔でした。

どさもんはとにかく早く幼稚園へ行きたいと言って憧れていましたので

それはそれは誇らしげに生き生きとしていました。

お祝いの言葉

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まさかの…

元気よく「ハッピーバースデー!」

とポーズをとったどさもんに

カメラ屋さんも
先生方も
保護者の皆様も

あらあら、可愛らしい!

とニッコリ。


ただ私だけは
おいおいおーい!!!
と盛大にツッコミを入れそうになっていました…。

あなたのお祝いではないから!
お誕生日じゃないからー!


気を取り直してもう一度撮影して入園式は終了しました。

撮影場所から移動するときに


「どさもんちゃん、いいねー!さすがだねーー!」

と先生方に声をかけられました。


あのちゃぼくんが卒園して妹のどさもんちゃんが入園してくるよ

そう先生方も楽しみに(?)して下さっていたのでしょうね。

期待以上のマイワールドを展開したどさもんでした。


ちなみに一度も泣かず、毎日喜んで登園しています。

給食にはてこずっている様子ですが、クラスでお友達を引っ張っていく存在だと言うことです。

ちゃぼくんとはまた違ったはりきりガールどさもん。

どさもんは集団生活向きの子どもだとは思っていましたが、ここまで園生活に適応できるものなのか…!
と、
ちゃぼくんとの違いにびっくりしています。


○お礼○

前回の投稿で体調不良を気にかけてもらい、多方面から暖かい声をかけていただきました。

ありがとうございました。

現在子どもたちは回復し、毎日元気に登園、登校できております。

私もお薬の力を借りまして、何とか普段通りの生活を取り戻しつつあります。

まだ不安定ではありますが、
どさもんの入園式の下絵を放置していたままだったので
こうしてUPする事ができてほっとしています。

そして改めて、私は絵を描いてブログを綴ることが好きだなと思えました。

やらなければいけないことが多過ぎてブログを優先できない状況ではありますが、

描くことがストレス解消になっている。

書くことで自分を見つめ直し、また明日への活力に繋がっている。


そう確信しましたので
自分自身のためにも楽しんで続けていきたいなと考えています。

あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。



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じぃじ
ばぁば
ちゃぼパパ
ちゃぼママ
ちゃぼくん(小学一年生)
どさもん(年少女の子)

我が家はみんなで6人家族。

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